住宅のスペシャリストとして、人生の中で最大の買い物とも言われるマイホーム購入をサポートする翔レジデンスカン
パニー。どのような想いで、どのような仕事をしているのか、先輩達の仕事観や人生観をのぞいてみました。

若きニューリーダー
孤高のトップセールスマンを目指し、部下育成にも励む

学歴や年齢に関わらず正当な評価をする翔レジデンスカンパニーの社風を象徴するように、入社4年、24才で係長に昇進した実力派の久保。自らは「準備」に裏打ちされた営業力を武器に数字を積み上げる反面、チームリーダとして部下育成にも力を注ぐ。休日は子どもとの時間を大切に過ごすパパ。「休暇が多いのでプライベートも大事にできる」と、公私充実の日々を送る。

<接客・販売・新規物件の企画立案>

マンションや一戸建て住宅の販売、ローンの提案、入居後のアフターフォローなど接客全般を担っています。クライアントであるディベロッパーからの相談に応じ、事業として成り立つ物件を開発するための企画立案に携わります。最前線でお客様に触れ、マーケットを知り尽くしたからこそできる、市場で求められている「売れる物件づくり」を心がけています。販売状況や実績、今後の展望をリアルタイムで分析し、物件開発や販売企画にも役立てています。

<部下の育成>
営業第一課で部下育成も担っています。今までは自分の売上だけを意識することが多かったですが、チームとしての売上をより意識することになり、厳しいながらもこの年齢で責任ある仕事を任せてもらえることがモチベーションに繋がっています。

少数精鋭でコミュニケーションが取りやすく、フラットな社風です。業界未経験で飛び込んだ私も、なかなか
契約が取れず悩む時期もありましたが、先輩や上司に、時には優しく時には厳しく、親身に寄り添ってアドバイス
をいただき指導してもらいました。チームとして助け合いながら、目標到達を目指して頑張れる環境なので、
商談のプロセスや、進め方も実際のケースで見て学んでもらえたらと思います。失敗を学びに変えて、
自分の頭で考え「自ら成長する力」を、育んで、共に営業のプロフェッショナルを目指しましょう。